こんにちは、ぴっかりです。

今、世間では「コロナウイルス」「インフルエンザ」で大変ですね。

マスクをしていてもどこまで効果があるのか?

手洗い、うがいも大事ですが、何よりも大切なのは

 

免疫力を上げておくこと

 

これは常日頃から心がけていれば大丈夫です。

免疫力を上げる方法はいろいろあると思いますが、

今回は二つお伝えします。 

 

その一つは

体温を上げる

 

「冷えは万病の元」

と言われるように、体温が低いと免疫力も落ちています。

じゃ、どうすれば良いのか?

 

突然ですが、あなたは

「お風呂」と「シャワー」

どちらを多用しますか?

僕は以前は季節に関わらず「シャワー派」でした。

でも今は「温めた方がいいな」と思い、週2回「銭湯」に通っています。

僕が通う「銭湯」は日曜日は午前7:00から「朝ぶろ」をしています。

 

僕が「銭湯」が好きなのは「家風呂」と違って湯冷めがしにくいところなんですね。

僕の「銭湯」の使い方は、

「温かいお風呂」

  ↓

「水風呂」

  ↓

「サウナ」

  ↓

「水風呂」

  ↓

「サウナ」

  ↓

「水風呂」

  ↓

「温かいお風呂」

 

のパターンです。

さて、なぜ「お風呂」が良いのか?

■「ヒートショックプロテイン」の効果なんです。

■HSP(ヒートショックプロテイン)とは

 

さまざまな環境ストレスで増加し、そのストレスから細胞を防御するたんぱく質のこと。

別名「ストレス防御たんぱく質」とも呼ばれている。

HSPはストレスや病気で傷ついたたんぱく質を見つけ、正常な働きができるように修復してくれる。

また修復不可能なものは分解する。

そこで自宅でのおすすめの入浴法です。

■HSP入浴法のやり方

  • 手順【1】

40℃のお湯ならば20分、41℃ならば15分、42℃ならば10分つかる。

入浴中のお湯の温度が下がらないように、お風呂のふたで首まで覆うようにします。

この時の体温は38℃が理想的。

  • 手順【2】

入浴後は上がった体温を保持する。

タオルケットやバスローブで10~20分保温します。

保温中に冷たい飲み物を飲むのは我慢!!

  • 手順【3】

保温後は自然に体温を戻す。

ビールなどの冷たいものを飲んでもOK。

入浴時間は「合計」でOK。

途中で湯船からでて休んでもかまいません。

ただし体温を下げないように気を付けてください。

■週に2回が効果的

HSPの最大の効果がでるのが、入浴法を行ってから2日後といわれています。

週2回、HSP入浴法を行うのが理想的です。

 

そして、二つ目は

脳脊髄液の循環を良くする。

はぁ~?

ですよね。

でも、これは

「FDA」をするだけで大丈夫です。

やり方は、とても簡単です。

「後頭部を手のひらでとんとんしながら」

私の頭蓋骨・骨盤・仙骨・尾骨は本来のエネルギー溢れる位置に戻り最高の機能を発揮

しなさい。

そして、深呼吸(鼻呼吸)

いろいろな文言はありますが、これは最低限の文言です。

出来れば毎日実践してくださいね。

HSPも、FDAも共通すること。

それは効果が実感できるまで、継続的に繰り返すことですね。

そして日課になれば良いですね。







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